 |
さあ、当日、朝9時に全員集合です。
ホールにて、あいさつ、打ち合わせを行いそれぞれ参加者が「進行」「受付」「音響補助」「会場整備」「楽屋整理」などの役割分担に付き、残りのリハーサルを午前中行いました。みんなてきぱきとやっていました。
昼食を挟み、最終打ち合わせの後13:00開場で13:30開演です。 |
|
 |
トップバッターは「常滑ゴスペルMagic Spell Choir」
高校生から奥様方まで年代も仕事もばらばらな美しい女性ばかりで構成されているグループです。
「Stand by me」や「花」など緊張の面持ちの中にも楽しさあふれるステージを繰り広げました。 |
|
 |
次は「おれ、ポーク隊長です!」
フォークデュオでオリジナル、カバー曲など、汗だくになって演奏していただき、楽しそうでした。 |
|
 |
次は「Rose fun Tail」
名古屋からの参加で、日ごろは名古屋のライブハウスなどで活躍されているでけあってタイトなリズムに心地よい歌声でステージを繰り広げていただきました。 |
|
 |
次は「Oggi Dreamer」
1958、59年生まれのおじちゃん達が集まり・・・と言われておりますが、ボーカルのハジケ具合といい、歌といい楽しさ爆発させるステージでした。おじちゃん恐るべし・・・ |
|
 |
次に「Seinoya Banda Nova」
ボサノバのバンドで、「ACジョビン」のカバーで盛り上げていただきました。さすが年期の入った演奏で皆さん静かに聞き入っていました。
|
|
 |
次は「スイートドリームス」
結成18年になるベテランバンドの登場です。「天国への階段」「スウィートホームシカゴ」など往年の名曲をカバーされ、最後は「サティスファクション」で締めるという涙もののステージでした。(聞き入って写真を撮り忘れました・・・) |
|
 |
次に「UNIT4」
渋いJazzを演奏していただきました。このバンドも皆さん・・十年と活動されている方ばかりです。ボーカルの方の歌声が心に染み渡り、皆さん感動していました。
|
|
 |
次に「Hert Man」
古きハードロックを愛するメンバーが集まりできたバンドで、テクニカルなそれでいてとても聴きやすい歌をやっていただきました。ドラムソロはカッコよかったなぁ〜
|
|
 |
次は「7カード」
今回参加中、一番若いメンバーのバンドで今回がこのメンバーでの初ライブとの事。とても素直でいい方達ばかりで、これからが楽しみなバンドでした。
|
|
 |
トリを努めた「Big Dipper」
ボーカルの方がHOUND DOGの大友康平さんばりでパワフルで熱いステージを繰り広げていただきました。尚、最後にみんなでシングアウト「歩いてみませんか」を歌うのですがその演奏も担当していただき、自分たちの曲の練習より沢山練習されたとの事。ほんとありがとうございました |
|
| |